季節ごとの注意点

冬も美肌をキープ!冬のトラブル「乾燥」&「粉吹き肌」対策7選

冬ならではの乾燥。冬は全身の冷えに加え、乾燥がひどくなるため正しいスキンケアをしなければ肌の老化がどんどん加速します。

とくに12月になるとぐっと気温も下がり、外気の乾燥もひどくなります。

暖房は思った以上に肌を乾燥させるため、水分が足りずに粉吹き肌になる人も多いはず。

肌表面の皮脂量が減り、肌全体の潤いが失われて乾燥がはげしくなると、冷え性や血流が悪くなって老化の原因にも。

冷えと乾燥対策の両方をしっかりとおこなう必要があります。

 

 

冬の「乾燥肌」&「粉吹き肌」の原因って?

 

湿度や気温が下がる10月中旬頃から、肌の乾燥が気になりだす人が多いようです。

乾燥肌とは、主にお肌の水分と潤いがなくなり、肌の表面がカサカサする状態のこと。

粉ふき肌とは、肌の表面が乾燥することで角質層の細胞がめくれ、白い粉を吹いたように見える状態のことです。

角質層にまでしっかりと潤いを与えてお肌を乾燥・粉吹き肌から守るためには、冬の乾燥肌及び粉吹き肌のメカニズムについて理解する必要があります。

 

 

乾燥・粉吹きの原因は、角質層の「バリア機能」?!

 

肌内部の水分が失われて、乾燥肌や粉吹き肌になるのは、肌本来の「バリア機能」の低下が原因といわれています。

基本的に肌は表皮によって覆われていて、肌の内部にある角質層のバリア機能が乾燥を引き起こす主な要因のようです。

肌のバリア機能を育てる角質層は、「角質細胞」と細胞間の隙間を埋める「細胞間脂質」で成り立っています。

どちらも肌のバリア機能を守るには欠かせない細胞で、肌のバリア機能が正常に働くことで肌の水分力がアップし、水分の蒸発を防いでくれます。

他にも「アレルゲン」などのアレルギーを防いだり、冬の乾燥や刺激からお肌を守ってくれます。

しかし、冬の肌を刺すような乾燥や紫外線を受けたままの状態だと、細胞間の脂質がどんどん減少していき、「角質細胞」と「細胞間脂質」を結びつける力も低下します。

すると、アミノ酸などの保湿成分も減少するため、バリア機能はどんどん弱まって、肌の内部から水分が失われてしまうのです。

 

 

冬の肌バリア機能を低下させる5つの原因

 

それでは、冬の肌のバリア機能を低下させてしまうおもな原因は何でしょうか?

肌のバリア機能さえ保たれていれば、肌の新陳代謝(ターンオーバー)が滞ることはないため、肌が新しい細胞を正常に作り上げてくれます。

基本的に正常な肌のターンオーバーにはサイクルがあるため、それが乱れがちだと自然とバリア機能は低下することに……。

今から、肌のターンオーバーを狂わせ、バリア機能を低下させる5つの原因について説明していきます。

 

①エアコンや暖房による空気の乾燥

エアコンや暖房などで部屋を温めるとき、空気中の水分はかなり乾燥した状態です。

空気が乾燥すると肌のバリア機能はどんどん低下して、肌だけでなく髪や喉なども傷める原因にも。

エアコンを長時間利用するときには、十分な注意が必要です。

 

②冬だって紫外線には要注意!

春夏などの季節に比べ、冬の紫外線はそこまで強くはありません。

それとなく紫外線ケアを怠る人も多いでしょう。しかし、冬であろうと雨が降ろうと、紫外線は常に角質層にまで降り注いでいるものです。

冬の紫外線と乾燥はシミやシワ、そばかす、肌のたるみを発生させて、皮膚のターンオーバーを滞らせるなどのトラブルにもつながります。

肌の内部にある角質層は、とにかく紫外線の影響を受けやすいため、しっかりと日焼け止め対策をしなければ肌のバリア機能はどんどん低下していきます。

 

③間違ったスキンケアをすると乾燥する!

間違った洗顔方法は、乾燥肌や粉吹き肌の原因にもなりかねません。

洗顔するときに手で顔を触りすぎたり、ボディを洗うときにタオルなどで必要以上に体をこすり過ぎると、気づかないうちに肌を傷つけ、肌バリアの機能を低下させる原因にもなるので気をつけましょう!

冬の冷え性を解消するために、温かいお風呂に入ることはとても有効。

その際、お湯の温度を間違えると、これも肌のトラブルを引き起こす引き金になります。

入浴するときの温度は42℃までにとどめましょう。

熱いお湯に入ると、肌に必要な脂質まで奪ってしまうため、より乾燥がひどくなったりバリア機能の低下にもつながります。

 

④ビタミンB群不足には気をつけて

ビタミンB群が不足すると栄養不足の原因にもなります。

健康的なお肌は、外からのケアだけでなく内側からも作られるものなので、偏食による栄養の偏りはお肌に悪影響を及ぼします。

ビタミンB群の含まれた食事は、肌の代謝(ターンオーバー)のサイクルを正常にする働きがあり、冬の乾燥やシミやシワ、ソバカスや大人の肌荒れにも効果的な成分が含まれています。毎日、適量をとるように努力しましょう。

ちなみに、ビタミンB群を多く含む食べ物として、「ザクロ」「にんにく」「肉」「ビーツ」「チアシード」などがあります。

 

⑤加齢による皮脂量の低下

加齢による肌の乾燥や皮脂量の低下は避けられません。

しかし保湿成分や美白成分にすぐれたスキンケアアイテムを使用することで、ある程度バリア機能をキープすることは可能です。

もともと皮脂には、紫外線やストレスなどの外部の刺激から肌を守り、肌の内部にある角質層の水分が奪われるのを防ぐ役割があります。

皮脂量がたくさん分泌することで、大人ニキビの原因にもなりますが、皮脂量が少なすぎても肌のバリア機能の減少へと影響してしまいます。

 

 

冬の「乾燥肌」&「粉吹き肌」から肌を守るための7つの対策

冬の「乾燥肌」&「粉吹き肌」から肌を守るための7つの対策

 

冬の乾燥肌や粉吹き肌を改善させるためには、毎日のスキンケアを見直す必要があります。

今から冬の乾燥肌や粉吹き肌の対策に欠かせない7つの方法についてご紹介しましょう。

 

①正しく洗顔する

スキンケアの基本ともいわれる洗顔ですが、これが正しくおこなわれていないケースが意外にも多いようです。

せっかちな人は、冷たい水で少し顔を濡らしただけで洗顔料をつける人もいますよね。

しかし、それだと完全に毛穴が開いていない状態のため、きちんと汚れを落とすことができません。

まずは、ぬるま湯でしっかりと顔をすすいでから、たっぷりと泡立てた洗顔料で顔をやさしく包み込むように洗いましょう。

手で顔をゴシゴシこすったり、目元を触りすぎると、乾燥やだけでなくシミやシワ、くすみやたるみの原因にもなるので気をつけましょう。

泡ネットなどでしっかりと泡立てたら、その泡でやさしく洗い。汚れを浮かせるようなイメージでおこなうと上手に洗えます。

 

 

②毎日、しっかりと保湿する

乾燥肌や粉吹き肌から肌を守るためには、肌本来が持っているバリア機能を活発化させるスキンケアが有効

正しいスキンケアといっても、特別高い基礎化粧品を使う必要はありません。

乾燥や粉吹き、シミやシワ、そばかす、たるみなどの大人の肌トラブルから肌を守るためには、保湿成分の高い化粧水や乳液、美容液などを肌の角質層までしっかりと浸透させることが第一歩。

もともと肌の皮脂量が多いという理由で化粧水を使わずに美容液やクリームだけを塗るといった独自の使い方をしている人はいますぐにやめましょう。

化粧水や乳液、美白美容液などのアイテムにはそれぞれ適量というものが記載されています。

それらの容量をきちんと守ったうえで使用することを心がけましょう。

洗顔に保湿、美容液などのスキンアイテムを毎日、適量を守って使用することで、角質層の働きが非常によくなり、肌に弾力が出たたりキメが整うなどのメリットがあります。

角質層の働きがよくなれば、自然と肌のバリア機能もアップするため、乾燥肌や粉吹き肌を防ぐことにもなります。

 

③保湿アイテムを顔の隅々まで塗る

すでに保湿ケアをしている人でも、首や口元、眉間やフェイスラインなど、塗り忘れしやすいパーツというものがあります。

すでにシワがある人は、シワをしっかりと広げてシワの間にまで保湿クリームや美容液を塗り込むようにしましょう。

 

保湿を行うときは、「つけ方」が重要です。

 

とくに乾燥しがちな目元に保湿クリームを塗るときは、目尻からこめかみに向かって塗り込んでいきます。

すると、肌のシワやたるみに働きかけて肌に弾力が出るなど、アンチエイジング効果も期待できます。

眉間は、もっとも保湿アイテムを塗り忘れやすい場所。顔のシワを左右に伸ばすようにやさしく適度にマッサージしながらクリームも塗り込むのが有効です。

これにより。顔の血流を良くして、シワやくすみを解消し、明るい肌へと導いてくれます。

40代を過ぎた女性の中には、顔はしっかりと保湿しているのに、なぜか首がガサガサ……、なんて人たちも多いですよね。顔だけ潤っていても、首元がカサカサだったら意味がありません。

首に保湿クリームなどを塗るときは、首元のシワを伸ばすためにも上から下の方向に塗っていき、老廃物を出すようにしましょう。

 

④乾燥がひどい場所は重ね付けもOK!

しっかりと顔全体に保湿アイテムを塗っていても、冬は部分的に乾燥しやすい場所が人それぞれあるものです。

お肌の部分的な乾燥は、皮脂バランスの乱れが原因。

保湿するときに忘れがちな首や口元、眉間までしっかりと保湿クリームや美容液を塗ることはもちろん、乾燥しがちな場所には、クリームなどを重ね付けするのも有効です。

乾燥しがちな場所に保湿アイテムを塗るときのポイントは、時間差で塗り込むこと。

入浴後に保湿をおこなう場合は、まずは化粧水や保湿液、クリームなどの3点でしっかりとケアします。

そのとき保湿がいまいちだと思ったときは、眠る直前にもう一度保湿ローションやクリームなどで重ね塗りして、しっかりとお肌を保護します。すると、翌日はしっとりとしたお肌で朝を迎えることができます。

 

⑤最低でも湿度は50%をキープ

どんなに念入りに乾燥や粉吹き肌対策をしても、部屋の中が乾燥している限りは、お肌の乾燥はおさまりません

ずっと部屋の中が乾燥したままだと、肌の乾燥や粉吹き状態はますますひどくなります。かといって、冬の時期に暖房を切るわけにはいきませんよね?

こんなときは一体どうすればよいのか……。冬になると、湿度が50%を下回ると空気がかなり乾燥するため、最低でも湿度が50%以下にならないように気をつける必要があります。

そこで役立つアイテムが加湿器!

加湿器を使用することでお肌の潤いがキープできることはもちろん、風邪の予防としても使えます。

 

⑥オフィスではスプレータイプの保湿がベスト

冬場に自分のデスクに加湿器を置ける会社もあれば、そうではない会社もありますよね。

そんなときはスプレータイプの保湿ミストや保湿ローションなどを携帯しておくととても便利です。

化粧水でケアするときは、適度に油分も含んでいるアイテムを使いましょう。

水溶性の保湿ローションだと、あとで水分が蒸発して、余計にお肌が乾燥してしまいがち。

化粧水を使った後は、必ず保湿オイルやクリームなど、適度に油分を含んだアイテムでしっかりと保湿します。

すると、お肌から水分が蒸発するのを防いで、肌のバリア機能をしっかりと守ってくれます。

 

⑦屋外による肌の乾燥はマスクでブロック!

室内やオフィスであれば、加湿器で湿気をキープしてお肌を乾燥や粉吹き肌から守ることも可能です。

しかし、野外ともなると加湿器を使えないため、それは難しくなります。冬の寒い時期は、肌に刺さるような寒さを感じるものです。

極度な寒さはストレスにも繋がって、大人の肌荒れのリスクもあります。

一般的なマスクは、敏感肌の人には肌荒れしやすいなどのデメリットも存在します。

そこでオーガニックコットンなどの肌にやさしい素材のマスクを使用することがおすすめ。すると、肌に刺激を与えることなく、しっかりと角質層を保湿することが可能です。

 

 

~美肌後記~

今回は、冬に美肌をキープするための7つのトラブル対策についてご紹介しました。

冬の乾燥肌や粉吹き肌は、単なる乾燥だけが原因ではないことが良くおわかりいただけたのではないでしょうか。

気温や湿度が一気に下がる冬だからこそ、乾燥や粉吹き対策に限らず、風邪予防と合わせてしっかりとお肌を守っていきたいですね。

「鏡を見るたびに、シミやくすみが悪化している気がする..。」

自分の肌を見るのも憂鬱になる30代、40代。「えぇ、こんなところに大量のシミが!」と、気がついたときには手遅れになっているかもしれません。

10代や20代の頃に使っている化粧品からステップアップして、そろそろエイジングケアを考えたいですよね。

「できる限り、同じシリーズで揃えたい!」

「美白と保湿と、2つの願いを叶える化粧品ってあるのかしら?」

実は、あります。

そんなあなたにおすすめのエイジングケア化粧品を3点ご紹介したいと思います。

年齢を重ねるごとに気になってくる「シミ」

 

以前、美容皮膚科に行き、肌の状態をスキャナーで調べてもらったことがあるのです。そのときに医者に自分の肌内部の画像を見せてもらったのですが、

表面にでてきていない潜在シミが無数にあったのです!

シミはメラニンの塊。紫外線を浴びるとメラニン色素が黒色化し、メラノサイトが刺激され、将来のシミ予備軍である「メラニン」を作ります。

若い頃であれば、肌の新陳代謝により古い角質は自然に排出されていくのですが、年齢を重ねるごとにシミは肌の上に居座り続けてしまうのです。

このシミやそばかすを防ぐには、「メラニンの生成」を抑えることが大切なのです。

美白、シミケアに着目した「Brater(ブレイター)」

「タウンライフコスメ」から発売された3商品「Brater(ブレイター)」は、美白、シミケアに着目した化粧品。30代からシミに悩む方に最適な化粧品です。

現在でている化粧品は、以下の3種類の商品です。(すべて税抜価格)

  • 薬用ホワイトウォッシュ:3,980円
  • 薬用美白ローション:5,980円
  • 薬用美白エッセンス:7,980円

3商品ともパッケージがシンプルなホワイトで、手触りのよい厚い箱に入っており、洗練された高級感があります。

自分の肌もこんな風に白くなってくれたらいいのに..と、テンションがアップしますよね。

発売されてから全商品を取り揃え、約1ヶ月間使用してみました。

【Brater】薬用ホワイトウォッシュ

もちもち泡で汚れをしっかり吸着、その後の化粧水の浸透力をアップさせ、潤いバランスを整えてくれる洗顔料です。

 

容器から出したときは、まるで歯磨き粉のように硬いです。

この硬い成分は、国産天然粘土鉱物「ベントナイト」という弱アルカリ性の粘土。マイナスの電荷を帯びていますので、プラスの電荷を帯びた皮脂やメイクなどの脂汚れや古い角質などを吸着して流してくれます。

 

 

泡立てネットで泡立てると、こんなにも泡立つとは!ペタッと垂れてしまうことなく、きめ細かい泡がしっかりと泡立ちます。

肌につけると、ピタッと吸着。特に気になる鼻の際もしっかりと洗われている感じです。

頑固な黒ずみや固い角栓は取れませんが、洗い終わった後はキュキュッと気持ちがいい!

洗浄力が強そうと思いますが、オールシーズン使えるぐらい、洗い終わったあとはしっとりとします。

【Brater・ブレイター】薬用ホワイトウォッシュ

【Brater】薬用美白ローション

薬用美白ローションは、美白、保湿、アンチエイジングを同時に叶える化粧水。ヒアルロン酸のほかに、以下の医薬部外品指定の美容有効成分が3種類入っています。

  • アルピニアカツマダイ種子エキス
  • トラネキサム酸
  • 党参抽出物加水分解液

さらに、天然植物由来の美白有効成分「油溶性甘草エキス」を独自のカプセル技術でナノ化して配合しているため、肌の奥まで美容成分がぐんぐん浸透していきます。

 

 

肌の上にのせると、とろ?っととろみが!肌の上でなじませたあとは、手に吸い付くようにモチモチ肌に。しばらくするとサラサラに変化します。

保湿と美白、両方を同時に叶えたい人には、ぴったりの化粧水です。

【Brater・ブレイター】薬用美白ローションの購入はこちら

【Brater】薬用美白エッセンス

美白、保湿、アンチエイジングを同時に叶える美容液です。

薬用美白ローションと同じ3種類の美容有効成分と13種類の保湿成分を配合、ビタミンC誘導体とプルーン酵素分解物がダブルで配合され、美白の相乗効果があります。

 

 

スポイトつきのガラスの瓶に入っており、スポイトを持つとトロ?ッとした液体がでてきます。ただし、出しすぎるとベトベトになるので要注意!

薬用美白ローションの後につけると、さらにしっとりもちもち肌になります。1滴で十分顔全体に行き渡りますので、使用量が少なくて済みます。

首やデコルテにも使ってみましたが、1本で1ヶ月もちました。

私の肌、「無印良品」の敏感肌用化粧水ではないと真っ赤になってしまいますが、美白ローションと美白エッセンスともに1ヶ月使い続けても、全然大丈夫でした。

【Brater・ブレイター】薬用美白エッセンスの購入はこちら

お得な定期便あり。まずは試してみよう

1ヶ月試してみた結果、くすみが解消され、シミが目立ちにくくなってきました。シミのレーザー治療に行けば何万円もかかりますので、コスパはとてもよくなりました。うれしい?!

シミやシワが気になる方以外にも、Braterは以下のような方にもおすすめです。

  • 肌荒れ、毛穴の開きが気になる方
  • 刺激の強い成分ではなく低刺激の無添加処方で、しっかりと洗い流したい方

「お値段が高くて買えないわ。」という方におすすめなのが定期コース。例えば薬用美白エッセンスが62%OFF(7,980円→2,980円)になります。

全国送料無料、30日間返品保証・いつでも解約可能ですので、ぜひ1度試してみてくださいね。

【Brater・ブレイター】薬用ホワイトウォッシュ

【Brater・ブレイター】薬用美白ローションの購入はこちら

【Brater・ブレイター】薬用美白エッセンスの購入はこちら

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管理人

美容が大好きな一般的な会社員です。 自分なりに調べた美容方法やスキンケア、アンチエイジング等についてまとめています。

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